Carpenters - I need to be in love
カーペンターズ ゆるぎなきもの (「青春の輝き」) 収録:1976年『世界が静まりかえるとき』B面第一曲 作: リチャード・カーペンター ジョン・ベティス アルバート・ハモンド カレン・カーペンター女史が最も好きだったという曲。 公式邦題「青春の輝き」は、名訳だと思います。 1. 今までしてきたなかで一番難しかったのは、 信じ続けること この狂った世界のどこかに、その人はいる わたしのために 人はそれぞれに、来ては去ってゆく つかの間の人生 チャンスは巡っていたかもしれない わたしには分からなかったのか 2. よく言っていた、約束はせずに 簡単にしましょう けれど自由はあなたに さよならを言いやすくしただけだった あとになって、わたしは学んだ 自由で手に入るものはないと 費やしてきた対価は、 わたしには十分に高かった 分かっている、私に必要なのは恋をすることだ 分かっている、私はあまりに多くの時間を無駄にしてきた 分かっている、私は完璧を求めてしまうんだ、はじめから不完全な世界に おろかにもそれが、見つかるものと思っているんだ 3. そして私はここにいる ポケットをいっぱいにしているのは良い考えのはずだ なのにどれも私を楽にしてくれない、今夜 私ははっきりと目が覚めている、午前4時になっても 見回しても、友達は一人もいない 私は希望にすがる 「でも、私は大丈夫だ」と 分かっている、私に必要なのは恋をすることだ 分かっている、私はあまりに多くの時間を無駄にしてきた 分かっている、私は完璧を求めてしまうんだ、はじめから不完全な世界に おろかにもそれが、見つかるものと思っているんだ そうだ、私は恋をしなくては ずっと、時間を無駄にしてきたのだから そうだ、このでたらめな世界のなかで ゆるぎなき愛を求めている、それが私なんだ おろかすぎるよ いつかはそれが見つかると、思っていたなんて (original lyrics) 1. The hardest thing I've ever done Is keep believing There's someone in this crazy world for me The way that people come and go Through temporary lives My chance could com...