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Sheryl Crow - Everyday is a winding road

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シェリル・クロウ 日々は道なりに Everyday is a winding road 1996年発表 セカンドアルバム『シェリル・クロウ』収録 1. I hitched a ride with a vending machine repair man ヒッチハイクで、自販機修理業者の車に乗せてもらった He said he's been down this road more than twice この道なら二回以上は来てますよ、と彼は言った He was high on intellectualism 主知主義というものについて、彼は熱く語った I've never been there, but the brochure looks nice わたし初めて聞く言葉だったけど、その冊子はナイスな感じだ Jump in, let's go 飛び込もう Lay back, enjoy the show レイドバック、ショータイムを楽しもう Everybody gets high, everybody gets low 誰もがハイになる、誰もがローになる These are the days when anything goes 今にも何かが起こりそう Everyday is a winding road 日々は曲がりくねった道 I get a little bit closer 少しずつ近づく Everyday is a faded sign 日々は遠ざかる信号機 I get a little bit closer to feeling fine 少しずつ近づく、素晴らしい気分に 2. He's got a daughter he calls Easter 彼は女の子をさずかった「イースター」 She was born on a Tuesday night 彼女は火曜日の夜に生まれた I'm just wondering why I feel so all alone 少し不思議に思う、どうして私は天涯孤独な気がするのかな? Why I'm a stranger in my own life どうして私は自分の人生なのに異邦人なのかな? Jump in, let's go では飛び込もう Lay back, e...

Bette Midler - The Rose

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薔薇 The Rose 私ならこう言う「愛とは花なんだ」と 作:アマンダ・マクブルーム 歌:ベット・ミドラー 映画:『ローズ』(1979年アメリカ)主題歌 1. Some say love, it is a river 愛とは河なんだと、言う人がいる 可憐な草の葉をなぎ倒して、どうどうと流れる That drowns the tender reed Some say love, it is a razor 愛とは刃物なんだと、言う人がいる それは魂から、血を流させるものなんだと That leaves your soul to bleed Some say love, it is a hunger また別の人が言う、愛とは餓え渇くことなんだと 永遠に苦痛のなかで、求め続けるのかな An endless aching need I say love, it is a flower わたしならこう言う 愛とは花だ そしてあなたは、ただ一つの種なのだ And you, its only seed 2. It's the heart, afraid of breaking それは心臓だ。張り裂ければつらい ダンスで目立とうというのではなくて That never learns to dance It's the dream, afraid of waking それは夢だ。覚めてほしくない チャンスをつかむというのでもなく That never takes the chance It's the one who won't be taken 奪われようとはせず 与えることもできない、らしい Who cannot seem to give And the soul, afraid of dying 魂、死はこわい ひとりでは生きていけない That never learns to live 3. When the night has been too lonely 夜が孤独すぎた 道はいつも遠すぎた And the road has been too long And you think that love is only あなたは思うかもしれない、愛とは ラッキーな強者のものなんだと For the lucky and the strong J...

Sandy Denny - bird on a wire

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サンディ・デニー 鉄線の鳥 (バード・オン・ア・ワイヤー) 作:レナード・コーエン(1968年発表) 収録:フェアポート・コンヴェンション『最盛期』(1987年発売) 音源:1968-69年、BBCラジオ・セッション 1. 鉄線にとまる一羽の鳥のように 真夜中の合唱隊に加わる酔った一人のように 僕は自分の道を進んできた 自由になるために 釣り針の活餌のように どこか時代遅れな本から出てきた騎士のように 勲章の飾りは全て取っておいた あなたのために もし私が、ずっと不親切だったのなら 私は望む、なかったことにしてほしい 私がずっと不真実だったのなら 私は望む、あなたへのものではなかったと、分かってほしい 2. 赤子が、冷たくなって生まれるように 獣が、その角をふるうように 僕はずっと、皆を引き裂いてきた 手を差し伸べてくれたのに けれどこの歌で僕は誓う そして間違えたこと全てで誓う けれど僕は償おう あなたに 私、物乞いを見たんだ。木の杖にすがり、 私に言った「あまり求め過ぎてはいけない」 そして女が一人、暗い扉に寄りかかる。 彼女は叫ぶ「ねえ、なぜもっと、求めてくれないの?」 鳥が一羽、鉄線にとまっている 真夜中に一人酔って、合唱隊に加わる それが私の道だった。それは 自由になるためだったんだ (original lyrics) 1. Like a bird on the wire Like a drunk in a midnight choir I have tried in my way  To be free Like a worm on a hook Like a knight from some old fashioned book I have saved all my ribbons  For thee If I have been unkind I hope you just let it go by If I have been untrue I hope you know it was not on to you 2. Like a baby still-born Like a beast with his horn I have torn everyone  Who reached out for me But I ...

Carpenters - I need to be in love

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カーペンターズ ゆるぎなきもの (「青春の輝き」) 収録:1976年『世界が静まりかえるとき』B面第一曲 作: リチャード・カーペンター ジョン・ベティス アルバート・ハモンド カレン・カーペンター女史が最も好きだったという曲。 公式邦題「青春の輝き」は、名訳だと思います。 1. 今までしてきたなかで一番難しかったのは、 信じ続けること この狂った世界のどこかに、その人はいる わたしのために 人はそれぞれに、来ては去ってゆく つかの間の人生 チャンスは巡っていたかもしれない わたしには分からなかったのか 2. よく言っていた、約束はせずに 簡単にしましょう けれど自由はあなたに さよならを言いやすくしただけだった あとになって、わたしは学んだ 自由で手に入るものはないと 費やしてきた対価は、 わたしには十分に高かった 分かっている、私に必要なのは恋をすることだ 分かっている、私はあまりに多くの時間を無駄にしてきた 分かっている、私は完璧を求めてしまうんだ、はじめから不完全な世界に おろかにもそれが、見つかるものと思っているんだ 3. そして私はここにいる ポケットをいっぱいにしているのは良い考えのはずだ なのにどれも私を楽にしてくれない、今夜 私ははっきりと目が覚めている、午前4時になっても 見回しても、友達は一人もいない 私は希望にすがる 「でも、私は大丈夫だ」と 分かっている、私に必要なのは恋をすることだ 分かっている、私はあまりに多くの時間を無駄にしてきた 分かっている、私は完璧を求めてしまうんだ、はじめから不完全な世界に おろかにもそれが、見つかるものと思っているんだ そうだ、私は恋をしなくては ずっと、時間を無駄にしてきたのだから そうだ、このでたらめな世界のなかで ゆるぎなき愛を求めている、それが私なんだ おろかすぎるよ いつかはそれが見つかると、思っていたなんて (original lyrics) 1. The hardest thing I've ever done Is keep believing There's someone in this crazy world for me The way that people come and go Through temporary lives My chance could com...